面白い時代になってきたので、FXを始めたいのですが3冊のFX本を買ってきて、マンガの本だけ読んで、くりっく365の会社で口座を作ろうとしたら、膨大とも思える事前確認書類なので、読む気力が失せていると・・・・先に進めないので「承諾」のクリックを仕方なく押して、斜めというかタテに読みながら、進みましたが、なんだか、お金を入れて、手数料を払って、相場をして、足りなくなったらお金を入れてなにがあっても文句を言わないで、黙っていなさい!と読める。
そういう理解で、いいのでしょうか?
というか、そんなものですか?
まあ、信用力の高い会社なら、いいかな程度に思っています。
(FXは初めてですが、長年、日本株も中国株もやっています)。
読まないと、損するという事項が、あったら教えてください。
私もやっていました。
2003年から2005年にかけて元金の2倍を儲けましたよ。
でもあれって確定申告しなくちゃいけないんですよ。
しないでいたら税務署から連絡来ました。
2割取られるんです。
で、本題。
今は絶対やめたほうがいい。
円高が進行しているから下手に買いではいると、とんでもないことになる。
かといって売りではいると利息を取られる。
1ドル95円程度になれば1ポジション程度打診買いも出来るが、今は買い売りどちらかわからないよ。
私が若い頃1ドル88円になったことがある。
もし買いでやるなら、1ドル60円になっても持ちこたえられる程度の保証金を用意すべきですよ。
大地震と為替について質問させてください。
時期的に不謹慎な質問ですみません。
著名な預言者などにより、巷間では大地震により2008年のオリンピックに影響がでるなどと噂されています。
そのような災害は到底あるとは思いませんが、万が一災害が発生した場合当然中国株の暴落は想定されますが、円を主体とした対USドル、ユーロ、AUドルなどはどのように変動すると想定されますか?
別に不謹慎と考える必要はないかと思います。
この過酷な世の中、生き残るための情報収集は常に必要でしょう。
大地震など以外にも、オリンピックの成功を阻害するものはたくさんあるでしょう。
すでに、相場は、失敗した可能性も見越して動いています。
当然、暴落はおこりますが、一時的なもので、数ヶ月で回復する程度のものと思われます。
もっとも、オリンピックの失敗により、中国政府がなんらかの経済的にマイナスとなりうる政策をとったり、国民の消費意欲の減少などによって回復しない可能性はありえます。
結果、為替にはあまり影響せず、中国株の暴落により、世界全体が一時的に下がりますが、次第に元に戻るという予想をします。
中国への影響が深刻であるなら、円はつられて安くなるはずです。
また、USドルも円ほどではないでしょうが安くなるでしょう。
ただし、外貨準備高も十分にあるので、急速な円安は考えにくいです。
中国株やインド株はじめ外国の株式の投資に興味があります。
しかし、これらは数年前から有望な市場といわれてましたが今から参戦しても大丈夫でしょうか。
銘柄次第とかは、無しにして、まだ大丈夫的な理由を論理的に説明していただけないでしょうか。
あるいはこのサイトが良いよ!というのでもOKです。
http://q.hatena.ne.jp/1162658073
【経済】中国株、8ヵ月で「半分に下落」[6/12]ということですが日本経済にどのような影響があるでしょう?
特に無いですね。
というよりアメリカ・ロンドンの証券市場のほうが影響力あるよ
中国株昨年11月の底値より、少しづつ騰がりつつありますが、狙い目の業種は何でしょうか?
それともまだ下がる恐れがあるのでしょうか?
私は購入したのは下記のとおりです。
・チャイナモバイル・サンテックパワー・ペトロチャイナ下がる可能性は大きいでしょうが長期で見ればまだまだ中国経済は拡大し続けます。
中国株のつぎはベトナム株そのつぎはなにがきますか?
VISTAの他の国々はどうでしょう?
V ベトナム I インドネシア S 南アフリカ共和国 T トルコ A アルゼンチン ですね。
南アやインドネシアの資源株は面白いと思います。
確定申告について教えて下さい。
私は、株式投資をしていまして、今まで特定口座を使い確定申告は不要でした。
最近、中国株を行っていまして、中国株は一般口座しかなく利益がでると確定申告が必要になると思います。
確定申告の時期に確定申告を行うのですが、税務署のホームページを見ると土日祝日休みで、私の仕事も土日休みです。
休みの日には税務署にいけない人はどのような仕方で確定申告をしているんでしょうか?
宜しくお願いします。
ICカードリーダーを購入し、住基カード(IC)を発行してもらって、「e-TAX」を申請すればネットで確定申告できます。
送信するだけなら月~金の内でも出来るんじゃないですか?
http://www.e-tax.nta.go.jp/
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